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ふるさと納税 締切 間近

イオンショップ

今日は、クリスマス。

昨日のイブには、チキンとケーキをいただきました。

老夫婦だけなんだから、やらなくても良いようなものですが、

長年の慣習というか、やはり、クリスマスチキンワインケーキ

ところで、テレビを見ていると、ふるさと納税の広告が佳境になっています。

2017年の申告に使えるのが、今月末まで・・・てか、自治体事務が稼働していて、入金確認ができる29日までと考えるのが安全。

つまり、あと今日を入れて5日なんですね。

締切、間近で~す!!

ふるさと納税はふるさと(自治体)に寄付をする形で、節税効果を狙うものです。

寄付をすると、所得税や、次年度の住民税の一部が「戻ってくる仕組み」になっています。

自治体は、寄付のお礼に特産品などを送ってくれます。

特産品は、自治体の地元の業者に発注されるので、地元の経済の活性化になります。

収入によって、寄付のもどり上限があり、自分はどのくらいまで寄付をすると、戻りの効率が良いのかを、専門サイトが詳しくシミュレーションしてくれるので、目安になります。

寄付しても、確定申告で申告することによって、所得税や住民税が翌年に戻って来るので、

実質2000円の持ち出しで、美味しい和牛をいただけたりします。

この仕組みがわからず、二の足を踏んでいる人が多いのでは?

例えばの例で、年収500万の単身、または共働きサラリーマンは、

寄付金上限の目安が67,000円。

税の軽減額が65,000円なので、67,000円の寄付をすることで(実質2000円を負担する)、色々な返礼品をもらうことが出来ます。

もちろん、10万円を寄付しても良いのですが、軽減額は65,000円です。

総合的に見て、知名度、内容とも、他を圧倒する勢いなのが、こちらのサイト。

サイトに入ってみるだけで、どれにしようかな。。。ワクワクしちゃいます。

サイト内に、寄付金上限の控除シミュレーションができるメニューが用意されていますし、

手順が事細かに書いてあるので、

ふるさと納税初心者でも、簡単に寄付が出来ます。

いずれ、戻ってくるお金なので、自分の気持ちに合った自治体を応援し、

地域活性化につながる寄付を通じて、自分も欲しいものがもらえる

良い仕組みですね

くどいようですが、今年分は12月29日まで自治体着金が安全。

選ぶなら、今でしょ!(*^^)v

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